絶対行くべき与論島観光スポット|シュノーケリングは楽しさいっぱい!旅行を精一杯楽しむ方法

絶対行くべき与論島観光スポット

女性達

大金久海岸

与論島はバカンスに最適です。リラックス出来るスポットだけでなく、はしゃぐことができる観光スポットもたくさんあります。与論島の観光スポットの中でも特に人気なスポットがこの大金久海岸です。なんとこのビーチは全長2kmで、端から端まで白い砂浜と青い海の美しいコントラストを楽しむことができます。海水浴はもちろん、マリンスポーツやシュノーケリングなどのアクティビティも体験することができます。与論島にきたら第一に行っておきたい観光スポットです。

百合ヶ浜

もし、春から夏の間に与論島へ旅行に行くならば、何があっても外せない観光スポットが百合ヶ浜です。百合ヶ浜は普段は水の中に沈んでいる砂州です。ですが、春から夏の間の干潮時にはその姿を現し幻想的な景色を作り出します。その水の透明度はまるで船が空中に浮いているような錯覚を起こさせます。決まった季節とタイミングにしか現れないので幻の白い砂浜と呼ばれ、毎年多くの人を感動させています。そのため、百合ヶ浜は、与論島の代表的スポットといえるでしょう。

赤崎鍾乳洞

鍾乳洞とは、石灰岩で作られた洞窟のことをいいます。元々は石灰岩で詰まっていた地中が地下水の溶食と侵食で長い長い年月をかけて空洞になり、大きな洞窟ができます。与論島にも赤崎鍾乳洞と呼ばれる鍾乳洞があり、多くの観光客に人気なスポットです。中に入ると神秘的で静かな空間が広がっています。鍾乳洞自体は全長200mもないので気軽に見学することができる点も魅力の1つです。夏の旅行で暑くなったら涼しい赤崎鍾乳洞に是非行ってみましょう。

ユンヌ楽園

ユンヌ楽園は200種類以上にも及ぶ植物を見ることのできる植物園です。南の島である与論島だからこそ見れる亜熱帯植物が多くあります。夏だけではなく、春や冬でも入場することが可能で与論島だけではなく、アジアの植物も見ることができます。普段は目にすることのない珍しくカラフルな植物を見つけて写真を撮りましょう。大人でも500円以下で入場できるので気軽に入ることができます。

まだまだ知っておきたい与論島のこと

与論島の観光スポットを調べたら次は与論島旅行に行った方の口コミを見てみましょう。与論島観光で感動を覚えリピーターになる方はたくさんいます。

与論島旅行の口コミ

都会の喧騒を離れてリラックス

東京でサラリーマンをやっていますが、一週間の休暇をもらって与論島に旅行に行きました。都会のゴチャゴチャした景色とは正反対の、海と空と緑だけのシンプルな景色は涙を流すほどキレイでした。与論島にいる間はただただリラックスして体も心もリフレッシュすることができました。

家族連れにはオススメです

5歳になる子どもと夫の三人で与論島に2日間滞在しました。自然がいっぱいの与論島は子どもと一緒に飽きることなく楽しむことができました。海鮮系のご飯も美味しくて帰るのが惜しくなりました。

サクッと回れるから気楽

与論島旅行は一日あれば回れるので気楽でいいですね。短い日数の滞在でも余すところなく楽しめるので三連休でもいけます。行く度にリフレッシュできるので年に3、4回は行っています。

マイナー感がまた良い

数ある離島の中でも与論島は少しマイナーなイメージがあります。しかしド定番じゃないからこそ、与論島の魅力には特別感があります。一人でも友達とでも家族とでも楽しめる与論島は僕のお気に入り観光スポットです。

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